メディカルハーブティーで自然療法。花粉症、アレルギー対策やダイエットに。妊娠中の方も安心してお飲みいただけ、母乳育児もサポートします。

商品ラインナップ

この時期のおすすめハーブティー

新サマースペシャルブレンド

新サマースペシャルブレンド

夏バテ予防、暑さによるトラブルに対応し、消化促進をサポート

暑さによる食欲不振、消化不良をサポートし、汗をかくことで失われたミネラルのバランスを整えます。代謝をスムーズにして暑さによる疲労やむくみを回復し、ほてった体をさっぱりとクールダウンします。水出しでも、また冷やしてもおいしくお飲みいただけます。ブレンドされているハーブはすべて、ドイツ保健省のコミッションEなどハーブ認定機関によって認められたメディカルハーブ。ご家族みなさんで飲んで、日本の暑い夏をより元気に過ごしましょう。

デオドラントブレンド

デオドラントブレンド

汗のにおいを体の内側からケア

夏には避けられない「汗」によって気になる「匂い」に対応するメディカルハーブティー。優れた制汗作用のあるハーブが過度な汗と匂いを抑え、蒸し暑い日も内側からスッキリ。「食欲不振」「胃腸の不調」といった夏バテ予防、暑いシーズンならではのトラブルにも対応し、消化促進をサポートします。こうしたハーブはすべて、ドイツ保健省のコミッションEなどハーブ認定機関がそろって認めてたメディカルハーブ。水出しでも冷ましてもおいしいブレンドです。家族みんなで飲んで、さらにオフィスにも常備して、通勤時の汗対策にもどうぞ。

ウーマンブレンド

ウーマンブレンド

生理痛から更年期症状まで、女性のためのセルフケア

女性ならではのホルモンバランスの変化に着目してブレンドされた女性のためのハーブティーです。生理痛・PMSや生理周期の乱れなど、毎月の憂鬱な悩みから、更年期障害による心身の不調まで幅広く対応します。 子宮機能を調整する作用のあるハーブをブレンドしており、これから妊娠を希望する方の体づくりにも向いています。

妊娠・授乳中におすすめのハーブティー

授乳中におすすめのハーブ(単品ハーブ)とその理由

授乳中におすすめとされるメディカルハーブは様々あります。温かいハーブティーは免疫力をUPし、健康増進のサポートにもなりますから、授乳中の水分補給には、カフェインフリー、カロリーフリーのハーブティーがお母さんにとって安心して飲める、好ましい飲み物と言えるでしょう。
数多くあるハーブの中でも、授乳中の方に特におすすめなのは、フェンネル、カモミールなどです。

詳しくはこちら

授乳中にNGの単品ハーブ

授乳中は、妊娠中ほどNGと言われるハーブは多くありません。ただし、母乳不足の方が冷却作用のあるペパーミントを、乳腺炎でお悩みの方が体を温める作用のあるジンジャーやローズマリーなどのハーブを単体で大量に飲むのは、トラブル解消という点からみておすすめとは言えないでしょう。
注意が必要なハーブとしては、ペパーミント、ジンジャー、ローズマリー、セージが挙げられます。

詳しくはこちら

妊娠中におすすめのハーブ(単品ハーブ)とその理由

妊娠中の方にはメディカルハーブがおすすめです。ハーブティーの本場、ドイツでは、助産師さんが出産を控えた女性の健やかな心と体のために、ハーブティーの飲用を積極的にすすめているのを存知でしょうか。
ネトル、ホーステール、ローゼフラワー、ペパーミント、メリッサなどが挙げられます。

詳しくはこちら

妊娠中にNGの単品ハーブ

ハーブの作用は薬と違いとても穏やか。だから妊娠に気付かずに「飲んでしまった・・・」あるいは、「これまで飲んでいた。」ということがあっても、ご自身の現在の体調に問題がなければまず心配はいりません。大切なのは正しい知識を持つことです。
誤解を受けやすいハーブとして、セントジョーンズワート、ラズベリーリーフ、セージが挙げられますが、単品で大量に飲まなければ、問題ありません。

詳しくはこちら

ハーブティーの豆知識

妊娠中・授乳中の妊婦の皆さまが、メディカルハーブティーの薬効を得た上で、芳醇な香りと味わいをより一層楽しんで頂くために、正しい飲み方や扱い方をお伝えします。

ページトップへ

  • メディカルハーブティーとは
  • マリエンユーザーの声
  • ティーバッグタイプ
  • メディカルハーブティー人気ランキング
  • メディア掲載
  • ハーブティーの豆知識
  • マリエン薬局とは
  • お問い合わせ