メディカルハーブティーで自然療法。花粉症、アレルギー対策やダイエットに。妊娠中の方も安心してお飲みいただけ、母乳育児もサポートします。

商品ラインナップ

この時期のおすすめハーブティー

冷え性対策ブレンド

冷え性対策ブレンド

身体の内側から、飲んであたためる改善ケア

血行を促進、身体を芯から温め、免疫力に働きかけるハーブティー。様々な身体の不調は冷えが原因のことも。手足などの末端から中心部の内臓まで、身体全体の血流を促進。体温が上がり、代謝がよくなることで、冷えによる肩コリや頭痛、生理痛まで広く改善していきます。ルビー色が美しい、フルーティな味と香りが大人気です。

咳・のど対策ブレンド

咳・のど対策ブレンド

せき・のど・喘息の改善に

「イガイガ」「ヒリヒリ」「ゼーゼー」といった症状対策に。のどの炎症をはじめ、咳、喘息、 気管支炎など、呼吸器系のトラブル全般に作用。慢性的な「咳」「のど」に関する症状を体質改善で長期的に解消へ導きます。また、止まらない咳や痛みで緊張気味の心と身体をリラックスさせるほか、自律神経のバランスを整えるメディカルハーブハーブがメンタル面からも改善をサポートします。お子さんでも飲みやすい甘さが特徴です。薬の使用をなるべく控えたい妊娠中・授乳中の女性にも。

新サマースペシャルブレンド

新サマースペシャルブレンド

夏バテ予防、暑さによるトラブルに対応し、消化促進をサポート

暑さによる食欲不振、消化不良をサポートし、汗をかくことで失われたミネラルのバランスを整えます。代謝をスムーズにして暑さによる疲労やむくみを回復し、ほてった体をさっぱりとクールダウンします。水出しでも、また冷やしてもおいしくお飲みいただけます。ブレンドされているハーブはすべて、ドイツ保健省のコミッションEなどハーブ認定機関によって認められたメディカルハーブ。ご家族みなさんで飲んで、日本の暑い夏をより元気に過ごしましょう。

妊娠・授乳中におすすめのハーブティー

授乳中におすすめのハーブ(単品ハーブ)とその理由

授乳中におすすめとされるメディカルハーブは様々あります。温かいハーブティーは免疫力をUPし、健康増進のサポートにもなりますから、授乳中の水分補給には、カフェインフリー、カロリーフリーのハーブティーがお母さんにとって安心して飲める、好ましい飲み物と言えるでしょう。
数多くあるハーブの中でも、授乳中の方に特におすすめなのは、フェンネル、カモミールなどです。

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授乳中にNGの単品ハーブ

授乳中は、妊娠中ほどNGと言われるハーブは多くありません。ただし、母乳不足の方が冷却作用のあるペパーミントを、乳腺炎でお悩みの方が体を温める作用のあるジンジャーやローズマリーなどのハーブを単体で大量に飲むのは、トラブル解消という点からみておすすめとは言えないでしょう。
注意が必要なハーブとしては、ペパーミント、ジンジャー、ローズマリー、セージが挙げられます。

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妊娠中におすすめのハーブ(単品ハーブ)とその理由

妊娠中の方にはメディカルハーブがおすすめです。ハーブティーの本場、ドイツでは、助産師さんが出産を控えた女性の健やかな心と体のために、ハーブティーの飲用を積極的にすすめているのを存知でしょうか。
ネトル、ホーステール、ローゼフラワー、ペパーミント、メリッサなどが挙げられます。

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妊娠中にNGの単品ハーブ

ハーブの作用は薬と違いとても穏やか。だから妊娠に気付かずに「飲んでしまった・・・」あるいは、「これまで飲んでいた。」ということがあっても、ご自身の現在の体調に問題がなければまず心配はいりません。大切なのは正しい知識を持つことです。
誤解を受けやすいハーブとして、セントジョーンズワート、ラズベリーリーフ、セージが挙げられますが、単品で大量に飲まなければ、問題ありません。

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ハーブティーの豆知識

妊娠中・授乳中の妊婦の皆さまが、メディカルハーブティーの薬効を得た上で、芳醇な香りと味わいをより一層楽しんで頂くために、正しい飲み方や扱い方をお伝えします。

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